盗聴器からの盗聴対策はJPセキュリティネット
|
| TOP l ブログ l 無料レポート l 利用案内 l 料金システム l 調査の流れ l 対応エリア l 無料相談 l 【 お申し込み】 |
防犯フィルム
防犯フィルムの破壊実験
ガラス面に貼り付けた防犯フィルムを、実際にハンマーで叩いての実験と、ガラス破りの手口である、
ドライバーによるこじ破りの実験です。
防犯フィルムは、予想以上に効果がありました。 |
ガラスを割るのにかかる時間
フロートガラス・・・・・・・約10秒
網入りガラス・・・・・・・・約20秒
合わせガラス・・・・・・・約50秒 |
防犯フィルムを貼った場合
100μ・・・3分
175μ・・・5分以上
375μ・・・5分以上 |
通常のガラス(厚さ5ミリのガラス)では一瞬にして割れてしまいますが、透明175ミクロンを貼った場合m大きな破壊音を出し続けなければ、手を入れる大きさになりません。泥棒の嫌う音と時間をかけさせます。
三角切り…泥棒のガラス破りで最も多く見られる手口であり、使うのはマイナスドライバー1本。実験では、音もほとんど立てず、僅か6秒でクレセントを開けられてしまう。
密着した防犯フィルムがガラスが、剥がれるのを防ぎます。やむなく音を立てても、右端の画像まで5分かかり、これではあきらめざるを得ません。
|
|
|
|
|
通信傍受対策研究会
e-mail info@jp-security.net
©2004-2008 jp-security.net All Rights Reserved.
|