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《防犯灯》 盗聴対策はJPセキュリティネット

盗防犯対策情報

防犯灯

*資料出所:警視庁HPより

≪防犯灯とは?≫
防犯灯とはその形状として、電柱に設置している蛍光灯のことをいいます。また、電柱のない場所には金属製のポールを立て、これに蛍光灯を設置をします。犯罪のない安全で安心して暮らすことのできるまちづくりを目指し、設置している地域が増えてきてます。

≪防犯灯が必要な場合は・・・≫
自治会町内会に相談してください。区役所では、毎年設置箇所に関して自治会町内会に希望を聞いています。

≪防犯灯消えていたら・・・≫
自治会町内会では、電柱番号で管理している場合が多いので、役員の方に電柱番号を連絡してください。電柱番号とは電柱には地域の名称と3桁までの数字を記したプレートのことをいいます。

≪青色防犯灯≫
最近では、犯罪減少効果があるとされる青色タイプのものがあります。青色には、人を落ち着かせるという鎮静効果と心理的に人を冷静にさせる効果があるとされています。青色光は見通しが良く、遠目が効くとともに、犯罪者が犯罪をあきらめる等の防犯効果が期待されています。

しかし一方で防犯のメカニズムについては、心理学的な因果が立証されているわけではなく、疫学的結果が根拠とされているに過ぎません。

科学的には、一般に街灯に用いられている白色光に比して波長の短い青色は、雨天や霧の中では極度に視認性が低下し、交通事故等の発生を助長する危険性があり、安易な設置には慎重を期する必要があるといわれています。

≪スーパー防犯灯とは?≫
警視庁では、地域住民の皆さんが安全に安心して暮らせるまちづくり施策の一環として、事件・事故などが発生したときに、緊急通報ボタンを押すとインターホンで警察官と相互に通話できる防犯灯のことをいいます。

スーパー防犯灯Ⅰ
スーパー防犯灯Ⅱ
スーパー防犯灯Ⅲ
スーパー防犯灯Ⅰ
スーパー防犯灯Ⅱ
スーパー防犯灯Ⅲ
スーパー防犯灯Ⅳ
スーパー防犯灯Ⅴ
子ども緊急通報装置
スーパー防犯灯Ⅳ
スーパー防犯灯Ⅴ
子ども緊急通報装置

【防犯灯の利用法】

1.事件・事故などの“緊急事態”が発生! (例、ひったくり・痴漢などの被害に遭った、不審者が徘徊している、事件・事故を目撃したなど。)

2.緊急通報ボタンを押してください

3.赤色灯が点灯し、ブザーが鳴り、周囲に緊急事態が発生したことを知らせます。

4.警察署のモニターにあなたと周囲の映像が映し出されます。(防犯カメラが設置されており、現場周辺の様子を確認します)

5.インターホンで警察官と通話が可能。 何があったのか落ち着いてお話しください。

6.警察官が現場へ急行するなどして、事件・事故の処理にあたります。

※スーパー防犯灯の防犯カメラは常時作動しており、24時間以内の映像が録画されていますが、必要がなければ自動的に上書きされ、以前の映像は消去されます。尚、常時監視はしていません。

*防犯灯のいたずらは絶対にしないでください!

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