盗撮の実態
盗撮・・・男にとってこれほど性的な興奮を覚えるものはない。
危険なのは盗聴だけでなく、悪戯に小型カメラ(携帯カメラ等)を 利用し大切なプライバシーを目で盗む「盗撮」も許しがたい行為です。 最近では、盗撮機材の高性能化・小型化が急速に進み、誰もが知らぬ
うちに盗撮の被害者になってしまう事件が増えてきています。
<誰が盗撮するのか?>
プロをはじめ、盗撮マニアの中には、教師 ・ 警察官 ・ 銀行員・公務員 ・弁護士・医者等といったいわゆる、社会的な地位や信用がある人達もが盗撮事件を起こしています。
☆盗撮に関する事件 >>>
スケベな男たちの盗撮事件
<盗撮の手口>
様々な手口であなたを狙ってます!
1.カメラ付携帯電話で女性のスカートの中を盗撮 (駅階段・電車・デパート・書店等)
2.盗撮業者がレースクイーンなどの『モデルやタレントオーディション』と偽って女性を募集し、会場内に設置された更衣室を小型隠しカメラで盗撮。
3.衣服が透ける赤外線透視カメラで水泳・体操・フィギュア等の女性を狙った盗撮。
4.隠し小型カメラでATMを盗撮し、暗証番号を盗む。
5.無線式小型隠しカメラをトイレや浴室に設置し、女性を盗撮。
<盗撮目的>
隠し撮りした画像や映像は、営利目的で投稿ビデオやマニア雑誌、インターネットに流出する。 また、脅迫や強姦事件にまで至るケースも少なくありません。
カメラ付き携帯の普及で、誰もが簡単に映像を撮る事が出来ます。 そして、撮った画像は、メールやインターネットを使って一瞬にして 不特定多数の人に大量に配信することが可能です。
☆恐ろしいのは 誰もが盗撮の加害者・被害者になる可能性があるということです
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