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盗聴発見器 MVT-3400 


盗聴発見器 MVT-3400の特徴

盗聴妨害機 NON-NON

■情報のメインストリートをカバー MVT−3400の受信範囲は、108MHz〜170MHz、300MHz〜470MHz、806MHz〜1000MHz。情報のメインストリートをFM、AMの受信モードでカバー。周波数ステップも5kHz、6.25kHz、10kHz、12.5kHz、25kHzから選択できる。

■面倒な設定がいらないプリセット機能 周波数帯に合った周波数ステップと受信モードがあらかじめ設定されています。周波数ステップの選択、または受信モード選択時に「AUTO」に設定すれば、受信周波数を選ぶだけで効率的な受信ができる。 ※工場出荷時は「AUTO」に設定されている。

■未知の情報を簡単受信、10バンドサーチ機能 航空無線、アマチュア無線、消防・救急・防災無線からパーソナル無線まで、主要10バンドのデータがあらかじめ登録されていますので、周波数を調べずに簡単に受信できます。また、この10バンドは登録内容を変更できる。

■500チャンネルメモリー機能 受信したいチャンネルを最大500チャンネルまで登録できる、大容量のチャンネルメモリー機能。 さらに、そのチャンネルメモリーを効率良く受信するスキャン機能(メモリースキャン/バンクスキャン)を備えています。 また、不要な周波数を最大100まで指定して、サーチ周波数からパスできるサーチパスメモリーも備えている。

■10チャンネルのプライオリティメモリー

10チャンネルの豊富なプライオリティメモリーにより、他の周波数を受信中でも、大事な電波を逃さず受信できる。

■高速スキャン/サーチ機能 スキャン/サーチスピードは1秒間に最大で30チャンネル/30ステップと高速です。

■バックライト付多機能ディスプレイ、キーイルミネーション機能

■どこでも使える3電源方式 市販の単3アルカリ乾電池やニカド電池での携帯使用、付属のACアダプターによる家庭用電源での使用、 別売のシガープラグコード(12Vシガーライターソケット使用)による車載使用ができる。

■使いやすさと確かな受信をサポートする、豊富な機能

●決められた2つの周波数を使い交信(デュープレックス交信)している無線局の2つの周波数をワンタッチで切り換えて聴くことができる、デュープレックス受信機能。

● 音声反転方式秘話通信を通常の音声に戻して受信できる、秘話解読機能。

● サーチで受信した無線局を最大50チャンネルまで自動的にチャンネルメモリー登録できるオートメモリーライト機能。

● 弱い電波を聞き取りやすくするモニタースイッチ。

● 信号を弱めて混信や雑音を避けるアッテネーター機能。

● サーチ/スキャン時に1つの局を4秒ずつ受信していくスキップ機能。

● ビープ音ON/OFF機能。

● 選局はチューニングダイヤルとテンキーのどちらでも可能。

● 持ち運び時などに誤動作を防ぐキーロック機能。

● 耐久性に優れたヘリカルアンテナを採用。

● 外部スピーカー/イヤホン端子。

● メモリー内容を他のMVT−3400にコピーできるクローン機能。

■盗聴発見器機能も装備 使用される可能性の高い無線式の盗聴周波数(141チャンネル)があらかじめ登録されています。MVT−3400ではこの141chを順次サーチし、その内容を聞くことでしかけられているかどうかを確認できる受信盗聴発見器モードと、近くに設置されたおおよその存在場所を探すことでができる発見盗聴発見器モード、さらには、その場所を特定することができるアラームモードを備えている。 ※盗聴発見器の141チャンネルのデータは変更できません。

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